No. 150 クローゼットと私…

近頃ワードロープと自分自身がやっとしっくりときているのが感じられます。


(エンパイヤ―ステートビルからみえるクライスラービルと。)

おしゃれが好きな私にとっては、
とても嬉しいことです。

このクローゼットから出てくるものを合わせれば。。。

心地よい。。。

TPOに合わせたコーディネートがパッと決められる。。。

相手に不快感や威圧感を与えていないのが感じとれる。。。

夕飯のお買い物に出かけるのから、
クライアントとのミーティング、ご近所さんとのティーパーテイーから、
マンハッタンでのパーテイーまで、慌てることがなく対応できる。。。

楽ちん。。。

楽しい。。。

そのシーズンのものしか入らない半間もないクローゼットですが、
どのようにしてこの中のワードローブをこの3~4年でそろえて来たのか、
もう一度分析し、言葉にしていきたいと思っています。

「美」というものはたった一つしかなく、いつでも新しくいつでも古いものです。

という言葉を初めて聞いた時、
何を意味するのか考えてもわかりませんでしたが
なんとなく、なんとな~く今、
わからないでもないような気がしているのと
この言葉がおしゃれの真髄(?)、ヒント(?)、なのではないのかと、
思い始めているところです。

ひとまず今日はここまでで。。。(笑)

今日も読んでくださってありがとう。
おしゃれさんに乾杯~。(笑)

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